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自社グループ内交流研修

プログラム概要

弊社が取り組んだ豊富な経験で構成された交流プログラムです。つぎの5つのパターンがあります。

    ・パターンA:<コミュニケーション共有をはかる>

    "グループ間ブリッジ"をつくりながら、共通の仕事のしかた・コミュニケーション共有を増やしていく。

    ・パターンB:<共働して新商品開発に結びつける>

    取り組みの中心に弊社が開発した"コ・クリエーション(共創)学習プロセス"を置く方式。

    ・パターンC:<グループ企業間で連帯意識を高める>

    化学系企業などで実施。バラバラなままに放置されているグループ企業の協働意識を高揚させる。共創チャンスもつかむ。

    ・パターンD:<グループ間連携を川上・川下でとらえバニューチェーン(価値連鎖)をつくる>

    IT企業などで実施。開発から購買、生産、営業などの川上-川下間の部門連携による価値創造に取り組む。

    ・パターンE<グループ間の共感性を高める>

    自動車関連企業などで実施。弊社が開発したカズン・クロッシング方式を導入しコミュニケーションの目詰まり解消をはかる。

    きめの細かさで好評のBeam交流プロセス

    第1ステップ 【交流ニーズの明確化】

    関係者への面談やメール・インタビュー
    • 課題の明確化
    • 交流パターンの選択
    • 展開方法の決定(研修orコンサルティング)

    第2ステップ 【展開プログラムの作成】

    • 交流パターンに応じた実行案
    • 内容面での構成
    • タイムフレーム構成
    • コメントシートやワークなどを作成

    第3ステップ 【実施】

    • 経験豊富なファシリテーターによる指導
    • 分かりやすさを重視したコメント&指導
    • 「ありたい」から「こう実行する」までの全プロセスに個別指導成
    • 研修後の取り組みを電話やメールなどでサポート

    第4ステップ 【プロセスレビュー】

    どのように取り組んでいるか(取り組んだか)の個別点検
    • 参加者の課題チャレンジがどう進んでいるか、プロセスチェック
    • 関係セクションへの中間報告または最終報告

    お問い合わせ

    どんなニーズ、課題でグループ間交流したいか、メールフォームよりお問い合わせください。担当スタッフからご連絡させていただきます。

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